お知らせ

2021.12.27MTG 2月下旬【カスハラ事例・ワークショップ・対応】

2月下旬予定【カスハラ事例・ワークショップ・対応】

コロナで気持ちに余裕のなくなってきた人が増えてきた現在、現場ではカスハラ対応に【時間・労力・精神的ダメージ】疲弊している。会社が安心して働ける環境を社員、スタッフに意思表示することで離職率も下げる事が出来る。現場、中間管理職は本社に理不尽なクレームが上がることで評価に影響があると考える為、現場で対応処理する。2月下旬予定【カスハラ事例・ワークショップ・対策】